しばらく休んで次の食事を少しだけ食べさせてもらって あとは綺麗に包んで外に持っていこうとしたとき ウィル「おまえ!また倒れたいのか⁉」 うわっ見つかった!いろいろ言われるからやだったんだのに! ありさ「大丈夫ですよ!少したべたし!」 ウィル「少しじゃだめだ!いいかげんにしろ!国民なんてもういい!」 ありさ「は⁉ひどい!さっきまで俺もがんばるって言ってたくせに!ありえない!」 わたしが走りだそうとしたその時 ウィル王子がわたしの手首を掴んだ グイっ