ロベルト「お二人ともどちらに行っていたのですか⁉心配しましたぞ!」 ありさ「ごめんなさい」 ロベルト「そうでさた!ありさ様!国王陛下がお呼びですぞ!」 わたしは急いで国王のもとへ行った ……… 国王の部屋に案内されて入った 国王「ありさちゃん!待ってたよ!」 ありさ「遅くなってしまってすみません」 国王「いや~構わん それより君のための宮殿を作らせることにしたから喜びなさい」