ありさ「なっ…違うわよ……かばってくれて…あ…ありがとう…」 ウィル「ん」 ダンスをしながらずーっとこの国に自分のできることを考えてた ダンスが終わりパーティーがなんとか終わった わたしはすぐに後片付けをするメイドさんにまじりながらのこった食事を集めてカゴにいれて町にでた でもはじめてきたところだからやっぱりわからない どうしよう 感情だけでとびだしてきちゃったから…