わたしは自分の部屋に案内された とても豪華で凄い部屋だった パーティーのドレスに着替えてパーティーの時間を待っていた コンコンッ だれかがノックしてきた ありさ「どうぞ」 ウィル王子が入ってきた ありさ「な…なによ…」 ウィル王子はすこしわらいながら 「お前ダンス踊れないだろ?それだと俺も恥をかくから練習手伝ってやるぜ」