執事「申し遅れました。わたくし執事のロベルトでございます。わたくしはウィル王子の専属執事でございます。よろしくお願いします」 わたしとウィル王子は険悪なまま泣き疲れて眠ってしまった。 …ん? 起きたらわたしはウィル王子の肩に頭をのせていた 最悪!こんなやつの肩に! すぐに起きるとロベルトがもうすぐに着くといった 制服をまだ着ていたので着替えるようにと言われ立ったとき寝ているウィル王子をみた やはり外国人だから顔だけはいいよね、かおだけ