「ふ~ん・・じゃぁ俺は優愛と優心を連れて書斎にでも行こうかな・・・。」 ・・・・・ ほら、あの笑顔 龍斗は意地悪な笑顔でこっちを見てる 「ごめんってばぁ・・・惚れた・・・ちょー惚れちゃった!」 あたしはあきらめて、大きい声で言った 「っ!んん・・りゅ・・」 龍斗があたしに激しくキスをしてきた