「あのさぁ、拓真に告られたんだけどどぉしよぉ」 やっぱり・・・ 最近愛夢のとこばっかりいってたからなぁ・・・・。 「愛夢はどぉしたいの?」 「あたしは、最近拓真と一緒にいて楽しいよ・・」 そぉ言って、愛夢はうつむいた 「ならいいと思うよ♪愛夢のやりたいようにやりな☆」 「・・だよね、今から拓真のとこ行ってくる」 愛夢がいきなり立ち上がって、帰るしたくをし始めた 「いってらっしゃい♪」 愛夢はあたしに微笑んで部屋を出て行った