あたしは君を愛してます。




まぁこんなことを考えてても気持ちが暗くなるだけ!



私は愛花がいれば生きていけるから。



だからもう恋なんかしないって決めたんだ



こんなことを考えていると学校の前に着いた




「愛花ー、クラス表見に行こうか!」



「そうだね!同じクラスがいいなー」



「私も!」