「「アハハハハハハ…」」
あぁ~あ、腹いてーっ
久々に大笑いしたなぁ。
それにしても、
この女おもしれーな。
あっ!!
いい事思いついた~♪笑
そぉ思い
素で女に名前は何かと尋ねたら
ビックリしたのか固まっている。
そりゃ、そっか。
もぉ1度名前を聞くと、
“新城…優希…”と返してきた。
ふぅ~ん…
新城優希…か…♪
まぁ、俺の事は
もちろん知ってるだろぉが
確認の意味で聞いてみると、
「どっかで会った事ありましたっけ?」
と言われた。
う …ウソだろ?
俺の事知らねぇやつがいたのかよ…
颯は俺を見ながら
大笑いしてやがるし…
クソっ、笑いすぎなんだよ…
でも……
ほんとにこの女……俺の事
知らねーのな…
ふぅ~ん…
おもしれーじゃん♪
「俺様を知らないとは
いい度胸だ。」
と俺が言うと、
「はぁ…どぉも…」
と返してきた。
ほめてねぇけどな♪笑
コイツちょーキョドってるし♪笑
やべー
コイツ……気に入った。
