龍ちゃんの家に着いた。 ーピンポーン。 すると直ぐにドアが開いた。 『いらっしゃい♪親居ないけど入っていいよ。』 『お邪魔します。親居ないんだ!私と龍ちゃんで2人?』 『そうだよ!あっ、俺の部屋入ってて!』 『そっか♪待ってるねー?』 と言い部屋に向かった。 部屋に入ると龍ちゃんの匂いがした。 龍ちゃんの匂い落ち着く♪ かばんを置いてしばらく待つと 龍ちゃんが来た。