「未来〜!!!!やっと来たあぁぁぁぁあ!うわぁーん!もう大丈夫なのぉ?」 「うんっ!心配かけてごめんね?それと…しばらくの間、凌君の家に泊まることになったんだ…。今、家には帰れないから…。」 「よがっだあ゙ぁ!これなら安心だあ゙!っでも、私の存在忘れないでね?」 「忘れる訳ないやーん!うちらは友達!もとい、親友なんだから!」 「うんっ!」