「やめなさいよ…」 この髪は…久しぶりに 褒められたものだから… 「お前に拒否権なんて あるとおもった?アハハッ あるわけないぢゃーん!」 ボスは思いっきり私を バカにした。 「早く切っちゃいなよ~」 「短くしちゃえーアハハッ」 もぅ…やめてよ… なんで、こんのこと… こんなことするのよ