冷淡少女


「恋ちゃんは、僕の
大好きな人なんだから
自信もって♪」

「!?////」

頭がぼーっとしてきたわ…
何も考えられない…

気づいたら廊下を歩いていた

周りの視線が痛いわ…

「…ここでいいわよ」

「だめ、クラスまで
おくるよ」

それにしても注目されすぎ
ぢゃないかしら?