もう一度





けどなぁー。





龍哉の好みとか…難しそう…。





「うーん…どうゆーのがいいのかな。デザインとか。」





「んー、龍哉くんおしゃれだからねー。とりあえず、ネックレスとかブレスレットとかは?デザインは店行って決めなよ。」





「うん、そーする。ありがとね!」





「どーいたしまして。」





はぁー、緊張する。





喜んでくれなかったら…って考えるだけで…