いや、待てw ばいばいてうちの家におるねんからどこかえんねんて笑 健「僕は偽紳士ではありませんよ?」 どっちやねんな笑 萊「うそつけーぃ。喧嘩するときちょー腹黒じゃん。」 健「そーそー。俺より喧嘩楽しんでるヤン。どこが紳士なんや?笑」 『そんなん、どーでもいいからさ、陸起こしてもう部屋の片付け終わったし帰ってや』 ほんま、もう寝たいって 健「そうですね。今日は帰らせてもらいます。また後日うかがいます」 しゃっ 萊「ねー。陸はやくおきてー‼」