やっぱりしゅうちゃんだ・・・ 「ひっ久しぶりしゅうちゃんっ」 慌てながら立つと、しゅうちゃんを見上げてしまった 背が高いっ私は、しゅうちゃんの肩ぐらいの身長だった 「おじさん元気?」 それに、すこし低くて落ち着いている声 「うんっ相変わらず・・・元気だよっ」 やばいなんか、緊張してきた