続・No.1カレシ






「………らっしゃーせー…」



……だりぃ…

万優架に逢いたい…



俺は、クリスマスとゆうこともあってバイト募集のポスターを
よく見るようになった

ケーキ屋のバイトを始めた…



クリスマスまでとゆう契約で始めたこのバイト…



なんだかんだ言っても、店長がすげぇ気前がいい人らしくて…



イブまではどうしても無理なんです……とゆうのを伝えると…



「彼女か?そらこんなイケメンなら彼女の一人や二人…いるわなぁ…」



「…はい…」


まぁ一人だけど…