「お前ら、早く荷物持てよ・・・。」 「あ~ゴメンゴメン。」 すっかり忘れてた(*´▽`*) 「よし、まずはお昼でも食べるか!」 亮が声を挙げる。 「「さんせ~い」」 唯と2人で答える。 「何にする?」 「美味しいもの!」 「はいはい。」 翔たら、若干呆れ気味・・・。