愛「ふぁぁ…ねよっと。おやすみなさ-「なぁ!!おまえ何者??」…」
よくも私の大事な睡眠..邪魔したの誰だよ。
顔あげると前の席の男が目をキラキラさせていた。
「俺、白河陽向!!よろしく」
愛「…奥村愛莉。よろしくなんてしない。」 ガタ
私は陽向にそう言い教室を出ていった
さーてどこ行こっかな。
あ、屋上いきたい
私は屋上に向かったんだけど...鍵が閉まってる。
ッチ めんどくせぇな。
①鍵をもらいにいく
②教室にもどる
③蹴り破る
①はめんどーだし②は陽向いるし...
よし!!③に決定♪
ドカッ バキィッ!!
ん-♪やっぱ空の下って気持ち-…。
なんか眠くなっちゃった。
私はすぐ意識を手放した
