だけど、あたしは拓真の為すがままになった。 背中は痛かったけど平気。 拓真はあたしの胸にいっぱい跡をつけて、それからゆっくり入ってきた。 途中で公園に人が来た気がしたけど、死角になって完全に見えないとこだから続けた。