「大丈夫。」


「芽ーお風呂入っちゃいなさーい!」

見ていたドラマがちょうどいいところだったのにーと文句をいいながらお風呂に向かう私・・・えらい!!

なんて自画自賛しながら、早々とお風呂からあがって自分の部屋に滑りこんだ。
いやー・・・。今日は愛斗とクレープたべたり幸せだったなー//

明日はなにはなそーかな。

考えごとしていたらいつの間にか睡魔におそわれてねむってしまった。