ただ好きだった〜続編〜


「私…この指輪プロポーズの指輪として受けとった!
だから私…本当にたいちゃんは私のだという証拠が欲しい!」

すると彼はギュッと苦しいほど抱きしめてくれた

でも私にとっては気持ちがよかった