夜桜と天龍総長

でも、もう過去なんだ


今は、もう…手をのばせば届くところにいる


もう遠かったあの頃と違う


この先、何があろうと


俺はもう真冬なしじゃぁ生きていけねぇ


圭「…おやすみ」


そして俺は、また眠りについた…