夜桜と天龍総長

真「ほっとけば?涼君の本当の怖さ知らないし。ちょうどいいんじゃない?」


俊「そうだな!じゃぁ、行くぞ!」


こうして私達は学校に向かった


和「圭一!何怒らしてんのー!?」


圭「…………」


舜「だめだ。…まぁ、いいや。とりあえず早く行くぞ」


こうして天龍は学校に向かった