夜桜と天龍総長

みんながそんな話をしてるとは知らない真冬は…


樹「あいつら驚いてたな!」


のんきに樹と話していた


美「真冬…」


真「あ…ごめんね?この人は私の父の右腕ら樹-イツキ-さん」


樹「ははっ。右腕って。そこまですごくないよ」


すごいのに…


お父さんだって『樹は昔からすげぇ』って…


樹「ほら。着いたぞ」


考えていたら、いつの間にか家についていた