「ええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」
耳がおかしくなるかと
思った。
みんなが
信じられないくらい驚いた。
私が柴田君のとこに
いこうとしたらもう道はなかった。
「横山さん
俺は何となく気づいてたよ
磨けばひかるって。
だからメアド・・
おい邪魔だよビビちゃん
俺のケー番。
あ!!俺のも
俺のも!
ちょっと待てよ
順番だろ!
美々ちゃんこっち向いてー」
かしゃ!かしゃ!
(フラッシュがなりひびく。)
今まで話した事ない人や
知らない人とか
いろんな男子がきた。
もう何がおきてるのか
よくわからなかった。
