サ「わがままでは…ないわ」
ラ「クスッ では行きましょうか、姫様?」
あっ…!
キャラ変わってると思った人!
ホントの私はこっちです☆←え
一応王女だからね…礼儀はしっかりしないと…
たま~にしかしてないけどね(笑)
じゃぁそろそろ出発!
―――町にて
「おや、姫様。今日も来られたのですね」
サ「あら、来てはいけないかしら?」
「そんなことは…」
サ「フフッ 嘘よ。今日もみんなとお話がしたくてね」
「それはそれは…お気をつけて」
サ「えぇ、またあとで」
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「姫様。いつ見てもお美しい」
「姫様は我々といつも普通に接して下さる」
「姫様が国を治めることになっても…誰も反対しないな」
「当たり前だろ!」
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