そこでセンコウ達が入ってきた。 くそ長ぇ話しが終わり、解散。 万優架と小林を見ると一緒に帰ろうとしている。 そこですかさず小林を目で呼ぶ。 それに気づいた小林が万優架に「廊下で待ってて」と声をかけ俺の方にきた。 「…………なに?」 いかにも好青年って感じだな。