私の生きる意味




目が覚めた。


すごく眩しかった…


「天国…?」


何も把握出来てなかったその時


「久榴実ー遅刻でしょう」

とゆういつもの声。



周りをよくみると


ちぎれた紐。


メモ。


惨めな自分。