同居人はNO.1ホストー2ー3ページまで修正







あたしは、恐ろしさの
あまりに唾を飲み込んだ。







えぇ、分かります。





分かりますとも。






もう、コイツの場合は
結局、お仕置きに繋げ
ちゃう訳ですよ……






「もちろんです……(笑)」





あたしは、苦笑いをして 最低男に応えた。






こうして、あたしは
最低男のワックスを
買いに求めて店に
向かったのでした。