「タカ先輩。 話があるんで隣の部屋に 来てもらってもい-ですか?」 隣の部屋に呼んだ。 今日わ先輩達が 何人かいた。 「あたし、先輩の ことです。」 「俺、そぉゆうんぢゃ ないから。ごめん。」 ....。え? そぉゆうんぢゃない ってなに??? どゆこと...? 理解出来ない。 隣の部屋に 戻ってユウナに聞かれた。 「どおだった???」 「う-ん。 そぉゆうんぢゃない ってゆわれちゃった。」 涙目で必死に 微笑んだ。