「まあ…そうだね。」 「別に…過去わ過去だろ?前わそうだったとしても今回そうなるかなんて当日なってみなきゃわかんねぇじゃん。」 まあ…そうなんだけどさ… 「お前が少しでも、1000m出たいって気持ちあるなら、出るべきだと俺わ思うな。またなんかゆあれたら俺に言えばいい。ソイツらシメてやっから。」 そういい終わった瞬間…私の目から雫が溢れてきた。 それを見た風夜わ… 「ちょっ!なした!?俺変なことゆったか?」 めっちゃおどおどしてる…馬鹿…(笑)