「今思い出したんだけど龍さぁ昨日熱合ったからサボろうとしてたみたいなんだ」
「ウソッ!」
「で、あたしにキスしたのは千尋と間違えてw」
「信じらんない・・・」
あたしは千尋の肩に両手を乗せた。
「千尋、いってきな!」
「えっでも・・・」
「大丈夫だよ、千尋なら!!」
「有難うカナ!」
千尋はバタバタと龍の元へと向かった。
「カナは良い奴だな」
「そんなことないよ?」
「さすが、俺の女♪」
そう言うと頬にキスをしてきた。
「ねぇ玲央」
「どした?」
「風邪移っちゃうかも知れないけど」
「うん」
「玲央とキスしたい////」
「カナ・・・」
玲央は今までにないくらい強く抱きしめてきた。
「俺はカナが良いならいつでもいくらでもする!」
「何それw」
そして唇を重ね合わせ、何度も角度を変えキスをした。
「ウソッ!」
「で、あたしにキスしたのは千尋と間違えてw」
「信じらんない・・・」
あたしは千尋の肩に両手を乗せた。
「千尋、いってきな!」
「えっでも・・・」
「大丈夫だよ、千尋なら!!」
「有難うカナ!」
千尋はバタバタと龍の元へと向かった。
「カナは良い奴だな」
「そんなことないよ?」
「さすが、俺の女♪」
そう言うと頬にキスをしてきた。
「ねぇ玲央」
「どした?」
「風邪移っちゃうかも知れないけど」
「うん」
「玲央とキスしたい////」
「カナ・・・」
玲央は今までにないくらい強く抱きしめてきた。
「俺はカナが良いならいつでもいくらでもする!」
「何それw」
そして唇を重ね合わせ、何度も角度を変えキスをした。

