今日は1日だけで色々なこと合ったな~
玲央と付き合えちゃったしw
今あたし絶対ニヤけてる。
明日も充実してますように!
おやすみなさ~い。
って寝たはずなのに、何でこんなにダルいの!?
凄い頭痛いし。
「おっカナおはよ~」
「ん、おはよ」
様子がおかしいことに気づいた玲央は、あたしのおでこに手を当てた。
「げっ!スゲェ熱じゃん!!」
「やっぱ熱あるよねぇ~」
どおりで頭痛もする訳だ。
「学校に連絡しなきゃ」
とその時あたしは足の力が抜け倒れそうになった。
「危ねっ!」
玲央が間一髪で支えてくれた。
「あ、ありがと・・・」
「カナは良いから寝てろ!」
「でも・・・」
玲央はあたしの頭を撫でながら言った。
「大丈夫だ!」
目が大人しく寝てろって言ってるw
では、お言葉に甘えて。
「うん、寝るね」
「後でおかゆ持ってくから!」
あたしは相槌を打ち、部屋に戻った。
玲央と付き合えちゃったしw
今あたし絶対ニヤけてる。
明日も充実してますように!
おやすみなさ~い。
って寝たはずなのに、何でこんなにダルいの!?
凄い頭痛いし。
「おっカナおはよ~」
「ん、おはよ」
様子がおかしいことに気づいた玲央は、あたしのおでこに手を当てた。
「げっ!スゲェ熱じゃん!!」
「やっぱ熱あるよねぇ~」
どおりで頭痛もする訳だ。
「学校に連絡しなきゃ」
とその時あたしは足の力が抜け倒れそうになった。
「危ねっ!」
玲央が間一髪で支えてくれた。
「あ、ありがと・・・」
「カナは良いから寝てろ!」
「でも・・・」
玲央はあたしの頭を撫でながら言った。
「大丈夫だ!」
目が大人しく寝てろって言ってるw
では、お言葉に甘えて。
「うん、寝るね」
「後でおかゆ持ってくから!」
あたしは相槌を打ち、部屋に戻った。

