あたしは自分の部屋に駆け込んだ。
「まだドキドキしてる」
キスされたところに手を当てた。
顔の火照りが収まらない。
こんなんじゃ心臓が持たないよ/////
でも、何であたしにキスしたの?
玲央みたいにカッコイイ人が・・・
ふざけただけなの?
バタンッ
玲央部屋に戻ったみたい。
洗い物しなくちゃ。
あたしは部屋を出て台所に向い洗い物をしていた。
すると、
「カナ♪」
玲央が後ろから抱きついて来た。
「や、やめてよ///」
「耳まで真っ赤かだよ~w」
耳元で喋らないで!
「・・・んっ//」
い、今耳噛んだ!?
「可愛い声w」
「やめてってば!」
「おっと、悪かったってw」
悪かったじゃないわよ!!!
人の気も知らないで・・・
「まだドキドキしてる」
キスされたところに手を当てた。
顔の火照りが収まらない。
こんなんじゃ心臓が持たないよ/////
でも、何であたしにキスしたの?
玲央みたいにカッコイイ人が・・・
ふざけただけなの?
バタンッ
玲央部屋に戻ったみたい。
洗い物しなくちゃ。
あたしは部屋を出て台所に向い洗い物をしていた。
すると、
「カナ♪」
玲央が後ろから抱きついて来た。
「や、やめてよ///」
「耳まで真っ赤かだよ~w」
耳元で喋らないで!
「・・・んっ//」
い、今耳噛んだ!?
「可愛い声w」
「やめてってば!」
「おっと、悪かったってw」
悪かったじゃないわよ!!!
人の気も知らないで・・・

