Felicidad~幸せ~

優「あの時の唯は
最強だったよ

どんな男も

メロメロにしちゃって

堅物さえ
色に走るくらいだったんだぜ?

俺がいなきゃ

お前は
売りでも
やらされてたんじゃねえかな?」

あたし「あたし
そんなに

色ボケしてたの?

恥ずかし~」

優「何?
真っ赤になって…」

あたし「だって…」

優「そんなんじゃ
俺に
ヤラれちゃうよ?

誘ってるとしか
思えねえな」