私の専属の執事サマ









ダイゴさんは、いいよ。と言ってくれた。
てか。








「…。」








「どうかしました?^^」








「なんで、ベッドの中に入ってくるの?!」









「いいじゃん。
おやすみ。」









これじゃ。
これじゃ。
逆にドキドキして寝れんわい!







「梨花さ〜ん。」









「うきゃぁ!」