私の専属の執事サマ








「これ、どう?
ダイゴさん。」






ダイゴさんに政康くんと会うための服を見せる。







「…。
なんで、政康なんかのために…。」








ブツブツ言うダイゴさん。
ダイゴさんは、あっ!!と言ってニヤニヤしている。








「こんなの履いてるの?
梨花さん。」









そして、私は顔が真っ赤になる。








「ちょっと!
私の下着!」








「こんなの履いて…。
エロいね。」