私の専属の執事サマ









「一緒に風呂入ろ(^^)」









「でてけ。
バカ。」









そんなこんなでお風呂タイムが終わり、ダイゴさんが部屋に乗り込んできた。
ノックぐらいしろよ←











「梨花〜。」








ギュッと抱きしめるダイゴさん。
なんか今日はデレダイゴさんだな。←
どうした?











「俺が…
いなくなったらどうする?」