私の専属の執事サマ










何かぶつぶつ言っているダイゴさんを無視してプリクラへ一直線。
で、お金を入れる。
ダイゴさんに抱きついたりする。










「最後の一枚だよ!!
ダイゴさん。」









「^^ニヤリ。」









ダイゴさんの不思議な笑みいただきました。
なんか、怖い!!









「うわぁ!!」









ダイゴさんに腕を引っ張られてキスされた。
俗に言う、チューぷりですね。はい。










「梨花、照れてんの。」










頷くとダイゴさんは頭をなぜてくれた。
ダイゴさんは、いちいち私をキュンとさせる。