魔女×恋

バスから急いでおりる。



「えーと、部屋は・・・自由でいいな。」






「「「マジでっ!?」」」






先生、ナイス!




「ただし、あんまりうるさいと交換だからな。」






「「「はーい。」」」








絢音が駆け寄ってくる。






「やったねぇ!アイ、一緒の部屋になろう~♪」





「もっちろん~♪」