魔女×恋

「さては、イイことあった?」


「ふふふ~☆」



「まぁ、それは後でじっっっくり聞くとして・・・アイ、今日はもう休もう。また倒れるといけないから。」




「そうだね。」




2人で苺寮に入る。




「おそぉいよぉ?」



うげ・・・



「「寮母さん・・・」」




「何してたのかなぁー?」



怖えぇぇぇ!





かくかくしかじか・・・







事情を話してやっと寮母さんから開放された。






「はぁ・・・」





疲れたよ。もう。