魔女×恋

あああー・・・


アイ、後悔なう。


嘘ついた~!!



うーん・・・



嘘ついたのは悪い


けど



クヨクヨ悩んでても仕方が無い



よし。



切り替えるぞ!



「あっ。」


うぇい?!


「なっ・・・何?」


「ココ、日誌。」


職員室の近くのボックスにクラスごとに並んでいた


「これ、かぁ・・・」


えっと、えっと・・・


2-4は・・・と!!


あった!!


バッ


2-4の日誌に手を伸ば・・・す


と・・・



(え・・・?)