小さな王子


そのまま1人で

中庭へいった

「あ~どっかに純粋で可愛い女の子

 いないかな~」

と思っていた

すると女2人が

来た

俺は逃げようと

思ったが

少し喋ってみようと

おもったので

ベンチに座ったまま

待っていた