そのまま1人で 中庭へいった 「あ~どっかに純粋で可愛い女の子 いないかな~」 と思っていた すると女2人が 来た 俺は逃げようと 思ったが 少し喋ってみようと おもったので ベンチに座ったまま 待っていた