優斗)うん。大丈夫です。お姉さんこそ大丈夫ですか? 魅音)大丈夫。本当にごめんなさい。私、唐沢魅音です。二人とも学生さんかな?。何歳なのか見た目じゃわからなくて、きいてもいいかな? 霧斗)俺は、芹沢霧斗。 二十歳で、専門学校に通ってます。