あずみ「……原田さん?」 外に出てみたら原田さんがいた 原田「あずみか、稽古か?」 あずみ「はい、腕を落としたくないので!……あのよければ手合わせしてくれませんか?」 原田「えっ?……あぁ、別に構わないが……竹刀は?」