あずみ「……やはり、女らしい格好は……あまり……」 斎藤「十分似合っている、後は、桜の簪だな」 斎藤はあずみに付けた あずみ「ありがとう……///」 斎藤「やはり、お前が一番似合っている」 あずみ「…ほっ……誉めても何もでないぞ……!!///」 私達は大阪に住むようになった 互いに働き、光も私達と一緒に暮らしている 今まで一緒に居られなかった文ずっと家族として生きる事にした