私はぶつかった人を放置して帰ったのだった。
次の日学校へ行くとまほがもう来ていた
私はみほとたわいのない話をしていた
お昼になりお弁当を食べようとすると・・・
「キャーカッコイイ」
「俊様ぁー」
うるさい。もっと静かにして下さい<`ヘ´>
「あのぁー桃山さん?」
「なんですか?」
「長淵君が呼んでます」
長淵君って?と思いながら廊下にでた
するとそこには昨日ぶつかった人が立っていた(@_@;)
「何か用ですか?
用が無いのならお弁当食べたいんですけど・・・」
すると突然彼が私の腕を持って走り出した
