ウイニングラン~夢をこの手につかめ~

この後もタイヤを履き替え走行したが、


タイムが上がる事はなかった。



このままでは、ただタイヤを消耗するだけだと判断した浜崎は、


この日は仕方なく早めに帰る事にした。