「嘘だろシルフィ?」 「…」 黙るシルフィード 「嘘だよな?シルフィ?だって俺ら友達って…」 「…」 黙り続けるシルフィード 「冗談だろ?何で…何でだよシルフィ?!嘘だって言えよ!」 「さっちん!!」と後から来たアーティが蛍の肩に手をかけた